医は算術的レーシック医師: レーシックに関する99の噂と真相&都市伝説

医は算術的レーシック医師

ここ数年レーシックを行う病院や医師がやたらに増えて来ましたね(笑)もう呆れるほどの価格競争が勃発してアフィリエイターが山ほど暗躍しました。小金を貯めてマンション買ったアフィリのプロもいたそうですがそのアフィリエイターは誰も確約割り引くレーシックなど受けていません。そえは当然ですよね。レーシックが始まってやっと7〜8年です。一番古い古参の病院でも10数年です。それ以外前述したようにアフィリエイターの煽りで反映した病院などはここ数年の病院ばかりです。怖いですねー(笑)
レーシックって技術は日本で誕生していません。この技術はメキシコが発症の地です。アメリカでもありませんしましてやロシアなど論外です。そのメキシコに留学して正式な術式を研鑽した医師は日本には一人しかいませんしその病院は専門病院で最も古い病院のひとつです。それでは他の医師はいったい何処で術式を覚えたのでしょうか?医者の世界でその医師の技量を推し量る客観材料に症例数と言うものがあります。でもここに落とし穴があるこを知る人はいません。症例数は見学していても一例と換算されます(笑)おまけに眼科手術の場合には一眼が一例です。つまり一人手術するとその医師は二例の執刀をしたことになります。先述したように立会い手術の場合でも二例となります。もうバカ受けしそうな医者の世界観ですよね。そもそもレーシックやってる医者で目が良い医者は先述したレーシックを日本で唯一習得してきた医師だけで後はみんなコンタクトしてるか眼鏡使用者ばかりです(笑)自分がコンタクトしていて他人の近眼治すなんて可笑しな業界ですよね。それも見学症例をどこかで挙げただけの経験すらない医者がやる手術です。幾ら価格破壊だとは言えよく恐ろしくないものだと関心するばかりです。私は怖くて未だに眼鏡使用です。コンタクトだって怖くてできないのに目にレーザー当てて角膜無くす手術だなんて10年後20年後に果たして大丈夫なのでしょうか?そもそも10年後にあなたが手術した病院って存続してますか???レーシックの暗闇何処までも果てしなく続きます。。。

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